撮影機材

管理人が所有している撮影機材をご紹介します。

 カメラ本体

現在カメラ5台(静止画3台、静止画・動画兼用1台、動画用1台)を所有。撮影する被写体によって使い分けています。

Canon EOS R5 Mark II

EOS R5 Mark II


2024年7月に購入、10月に導入したキヤノン製フルサイズミラーレス一眼。2024年7月17日に1D系のミラーレスモデルであるEOS R1と同時に発表。
イメージセンサーの画素数は従来通り4500万画素となり、EOS Rシリーズでは最高画素数となっている。また、EOS R3で実装された「視線入力」をR5シリーズで初めて採用された。

管理人所有のメイン機として、主に鉄道・航空機・風景の撮影などで活躍。


Canon EOS R7

EOS R7

2023年9月に購入したキヤノン製ミラーレス一眼。EOS R SYSTEMとして初めて登場したAPS-Cセンサー機であり、2022年5月にEOS R10と同時に公式発表。
これまでキヤノンのAPS-C機は一眼レフにおいて内臓ストロボを搭載していたが、R7はストロボ非搭載となった。画素数はEOS 90Dと同じ3250万画素。

管理人所有のサブ機として主にスナップ撮影や鉄道撮影の補助用などで活躍。


OM SYSTEM OM-1 Mark II

OM-1 Mark II

2025年6月に購入したOMデジタルソリューションズ製のミラーレス一眼カメラ。「OM-1」の後継機種。
OM-1ではペンタ部のロゴに旧社名の「OLYMPUS」が用いられていたが、Mark IIからは「OM SYSTEM」に変更されている。
手ブレ補正のシャッタースピード段数が8.5段分に上がるなど、OM-1の機能をさらに向上させたモデルとなった、
パナソニックのLUMIXには劣ってしまうものの、4K60p撮影やLOG撮影などの動画性能を持ち合わせている。

管理人所有の静止画・動画撮影機として使用。


OM-5 Mark II

OM-5 Mark II

2026年3月に購入したOMデジタルソリューションズ製のミラーレス一眼カメラ。1度導入しているため2代目となる。
OM-5の後継機種でUSB Type-C、ハイレゾショットなどの機能が盛り込まれたコンピューテーショナルフォトグラフィボタンの採用など
最新の機能が搭載された。
管理人所有の静止画用機(サブカメラ)として使用。


OSMO POCKET 3

OSMO POCKET 3

2026年3月に購入したDJI製のビデオカメラ。1度導入しているため2代目となる。
OSMO POCKETシリーズ初の1型イメージセンサーが採用され、画面が大型化されるなど2から大幅に進化。
別売りのバッテリーハンドルによって動画の撮影時間向上にもつながっている。

管理人所有の動画用機として使用。


 所有レンズ


FF:フルサイズ対応 APS:APS-C専用 MFT:マイクロフォーサーズ専用

【FF】Canon RF14-35mm F4 L IS USM

【APS】Canon RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM

【FF】Canon RF24-105mm F4 L IS USM

【FF】Canon RF70-200mm F2.8 L IS USM

【FF】Canon RF100-400mm F5.6-8 IS USM

【FF】Canon RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM

【FF】Canon RF800mm F11 IS STM

【MFT】Panasonic LEICA DG SUMMILUX 9mm F1.7 ASPH.

【MFT】OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO II

【MFT】OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO

【MFT】OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II

【MFT】OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8 II

【MFT】OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS II



 所有アクセサリ

三脚1:SLIK ライトカーボン E83

三脚2:Velbon Carmagne N453 TT

三脚3:Fotopro P-2

ストロボ1:Canon SPEEDLITE EL-10

ストロボ2:OM SYSTEM FL-700WR



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